前書き
カイエンを4代目PCに選んだのは、養子であり、しかもどうも武術レベルが上がらないっらしいロレッタでプレイするのがしんどくなったからです。ウピゾナとカイエンと悩みましたが、プレイボーイになると決意し、カイエンを選択。ところが・・・
プレイヤーが日付を勘違いするという大間抜けなことをしでかしまして、申し訳ありませんでした。
カイエンが入学したのは522年1日のことです。
カイエンはとりあえずメダルを取るという目標を立てました。そして、暇な時間は、大広場南に集まるカップル追跡にあてることにしました。なんつーマセガキ。だって、大人になったらイムになる〜じゃなくて、プレイボーイになるんですから、各カップルの動向はチェックしておかないと。
カイエンは共和国レコードを見ていて、変なことを発見しました。母ロレッタは死んでいないくせに没年521年と表記されているのです。これってバ○だよなーと思うカイエン。(521年はミッションの没年)
基本的にお子さまが友人にならないため、遊びに行くためにはひたすら待つしかありません。これってけっこう寂しいかも。
家がガアチ西区にあるため、カップルチェックはしやすいのです。で、知ったこと。コーラス伯父さんの彼女が変わっている。あのシガニーから、モンゴメリー家のシャーリーへ。シャーリーはけっこうかわいい人です。しかもシガニーに比べてずっと若い。コーラス伯父さんにはもったいないと思うカイエンでした。
10日、ユフィ・モンゴメリーがリベレーター・ミヤザキと再婚しました。カイエンにとってはどうでもいいことですが、噂によるとユフィはすごーく遠い親戚らしいです。母ロレッタがぼそっと「おばあちゃん」とつぶやいているのを聞いたことがあります。また、リベレーターは、伯父さんたちのいとこに当たるそうです。
(注:ユフィはセリスの母、すなわち、ロレッタの祖母。)
14日、テストです。知っている問題なのに、ボクはなぜか間違った方を選ぶので、泣けてきます。なんで〜?
マリーとスルストの交際は続いているようです。いつの間にかバスの浜まで行っていました。
20日、エナの子コンテストですが、カイエンには全然関係ありません。ひたすらウミカイの卵を食べまくっていました。
27日、初めてのウルグ見学です。
28日、評議会の納会を見学しました。現在の人口は113人だそうです。議長のレベッカさんは信任された模様。
29日、母がガアチウルグ長選に出馬。当選してしまったようです。家がバハ区西に。
今年は葬儀が多かったようですが、カイエンには縁もゆかりもない人ばかりだったので、特に参列はしませんでした。(え、冷たい?)
だって、カイエンを親戚扱いしてくれるのは家族以外はアサおばあちゃんだけなのです。分かってはいたことですが、子供心に突き刺さります。
この年はたちの悪い流行病がプルトをおそったようです。コークナァムのアムラーム・テラソン、ジマナァムのフィリッポ・ライトが死去してしまいました。
それ以外にも何人もの人が亡くなりました。
また、恋愛も活発でした。いろんなカップルができたり壊れたりして書ききれないほどですが、特筆すべきは、ミダナァムのフーミェン・ノヴェナと、ジマナァム継承権1位を持つデイウッドの許されざる恋いでしょうか。どう考えてもハッピーエンドになり得ない恋愛ですが、二人は熱々のようです(ため息)。
それと、デイウッドの妹といとこのコブラの恋も始まりました。考えてみると、ミッションとメガエラの血を引いている孫ってコブラだけなんですよね。再婚したものの、ウェイにもログナーにも子どもはできません。
コーラスとシャーリーの恋は続いていますが、まだ婚約には至りません。
マリー・ガゼットとスルスト・オルルドですが、27日に婚約しました。たまたまウルグ見学で走っていたら、二人が神殿に向かうのを目撃したカイエンなのでした。
あんまり、死者が多いので、移住者を臨時に迎えることにしました。カイエンの友達として、ラブレス・ガゼットちゃん。彼女はアトロポスとゴイン夫妻に引き取られました。この夫妻はその半年前に娘のレーンナを失ったばかりです。ラブレスが心の慰めになってくれるといいのですが。
また、パギ・スラマさんも移住してもらいました。彼女はまだフリーのようです。
そうそう、シェリル・ラフィートが、アスカニサン・イーグルと結婚しました。アスカニサンは一度妻と死別しています。今度こそ幸せになってもらいたいものです。
年の初めから訃報が相次ぎました。最初はユフィと再婚したばかりのリベレーター・ミヤザキ(19)、それから伯父ログナー・・・。
ログナーは20才でしたから、短命だったメガエラに似たのかもしれません。リベレーターと言い、アキヨシ家の血を引くと短命になってしまうのでしょうか。
10日、マリーとスルストが結婚しました。ガゼット姓を選択。
妻リナモラを亡くしたブレゲー・ランダースが早速彼女を作っていました。しかも、バラクーダ・ローンマンから略奪するというなんだかすごい状況。五つ星共和国の恋愛はどろどろぐちゃぐちゃすごいことになっています。
16日、現議長レベッカが死去。
19日、母ロレッタが男女の双子を出産!!!ランチェスカとダニエルという名前です。しっかり父から才能を受け継いでいます。
25日、コーラスとシャーリーが結婚しました。モンゴメリー姓を選択。
26日、シェリルがジュリアという女の子を出産しました。
29日、ウルグ長選、カイエンの妨害によってロレッタ当選(爆)。
30日、議長選。なぜかロレッタが当選、世の中間違っている!!!
ログナーが死んだ後、その妻ベジャが交際を始めた男性は・・・なんとクローム・バランシェでした。はあ・・・。
ナァム家同士の恋愛はまだ終わっていないようです。
コーラスと結婚したシャーリーはカイエンの筆頭友人欄に居座っています。シャーリーって美人なのに、残念!!!
ラブレスを引き取ったゴイン・フェンも死去しました。ごめんね、ラブレス。
これで、ようやくカイエンが成人します。やっと彼女が作れる♪
この年もまた波瀾万丈でした。
カイエン無事成人しました。ショルグはミダ(なんかうちのPCの伝統)、ウルグははじめてリムを選びました。予定通り、しっかりメダルをもらいました。なのに、性格は「遊び好き」なんかちがーう。
2日、ショルグで友人の一人だったセカリアに「彼氏いるの?」と聞くと、「いるよ」(それは知っていました)、「明日デートしない?」「いいよ」・・・はあ???
ってことで、突如セカリア・ランダースとデートすることになりました。セカリアはブレゲーの三女です。現在8才。「合理主義」な性格なので、とても優しいとは言い難いですが、積極性は高そうなので、「頑固一徹」だったメガエラよりは話しかけてくれそうです。
3日、セカリアとの初デート。セカリアにはヨウイチ・スホーイという恋人がいました。だからカイエンも「好きな人いるの?」と遠回しに聞いてみました。すると、「あなたが前から好きだった」(ほんとかい!?)ってことで、なんだかわけわからないうちに、セカリアと恋人同士に。
さて、未亡人になったロゼですが、29才で亡くなってしまいました。リムウルグ長をしていたのですが・・・。ウルグ長の後を継いだのがレーク・ボンバルディです。
また、コークナァムのロワン・アーディンギも死んでしまいました。それと、イライエの娘アガーテ・オルルドも。
それから2、3日おきにデートするカイエンとセカリア。セカリアははじめあまり乗り気でなく、カイエンが「月の花束」をプレゼントしたときもあんまり嬉しそうでないので、この交際は失敗だったかなあと思い始めた頃。
幼なじみのラブレスがカイエンをデートに誘い始めました。悪い気はしないのですが、全然ラブレスは友人になりません。相性にちと問題があるのかも。ということで、後ろ髪は引かれましたが、セカリアを捨てるのももったいなくて(おいおい)、ラブレスのデートの誘いは受けずじまいでした。
「あなたといてもつまんない」と言っていたセカリアですが、「女神のきのこ」をプレゼントした頃から態度が一変しました。効果あったのかなあ(笑)。<「女神のきのこ」
積極的にデートをリードし、何度も会いに来たり、デートの約束の確認をしたり。プロポーズも結局セカリアにさせちゃいました、ははは。
18日、婚約しました。
20日、愛の日にドーピングで出場。しかし3つ才能を持っているデイウッドにはかないませんでした。しかし、デイウッドとカイエンと、もう一人の出場者がセカリアの父ブレゲー(笑)。
25日、カイエンとセカリアは無事結婚しました。ところがその日に、バハウルグ長だったアトロポスが危篤に。
子どもはしっかりできた模様。いきなりセカリアがミダナァム継承権1位になっていてびびるカイエン。そういえば、ブレゲーはジマショルグ長なので、継承権がついていなかったのです。すっかり忘れていました(汗)。
26日、伯父ウェイが危篤に。もうしゃれになりません。身内がばたばたと死んでいきます。ウェイは結局22才でした。息子のコブラがすでに結婚していたのだけが慰めでしょうか。
28日、伯父コーラスのところに女の子が誕生。名前がシズ・・・。父がコーラス、母がシャーリー、娘がシズってできすぎてますよね。私は関与していません。
案の定、母は不信任を食らいました。当然です。人口が106人まで激減していました。これだけ人が亡くなれば当然でしょう・・・。
30日、議長選。誰が選ばれるのか楽しみだったのですが、なんと、舅ブレゲーが選ばれました。実の母の後は、義理の父ですか・・・。
さて、セカリアなんですが、同じ冷たくてもメガエラよりも話しかけてくれます。やっぱり積極性も重要なのかな。顔は、ふふふ、44Bの黒髪バージョンです。祖母シャーリー♪(10F)にも、叔母アサ(38F)にも似ているところがポイントかな。
この顔立ちはフォーチュンの男たちを熱くさせるのでしょうか。ちなみに、その姉たちベジャ&カルディナは8Bなんですね。みんな顔立ちが似ているところが遺伝っぽくてナイスです。
いつの間にか、ベジャがクロームと婚約していました。ってことは、バランシェが義理のお兄さん???なんかいやーん。
セカリアの性格が合理主義からわがままに。これは明らかに訓練のしすぎで水を飲みすぎたせいでしょう。
でも、わがままな妻もいいかもと思ってしまったのでした。
10日、ベジャとクロームが結婚しました。おめでとうございます。バランシェが親戚になるとは思わなかったわい。
しかし何もない年だなあと思っていましたが、マグダルが32才で死去しました。母よりもだいぶ長生きしたわけですから、大往生と言えるでしょう。
25日、セカリアが男の子を出産しました。ジマの力持ちで、性格は大人っぽい。名前をマキシと命名。顔を見ると白人系のようです。
28日、びっくりしたことに舅ブレゲーが不信任を食らいました。強いだけじゃだめみたいです。彼の仕事ポイントはカイエンとさほど変わらないですから(爆)。
30日、議長選。また母ロレッタが当選。何度やっても不信任食らうのに、気の毒な人です(涙)。
特筆すべきことはあまりありませんでした。ああ、そうそう、伯父コーラスの元に誕生したシズの顔が判明。見た瞬間、ドラえもんの静ちゃんだなあと思ったのでした。
カイエンの性格が遊び好きから社交的に。多少勤勉さが上がった結果です。いきなり、姉のウピゾナがセカリアの弟アインと交際開始。まじ〜?家系図が広がらないぜ〜。
キョウスケ・カガミ氏に移住してもらいました。これでかなり我が国の男女比はバランスが良くなったような気がします。
7日、いつもはさっさと飛び出していくセカリアがその日に限って、天使ウィンドウが出た直後、子づくり誘ってきました。で、出来ちゃった模様。最近このパターンでできちゃってるな・・・。
11日、ベジャとクロームのところに男の子の双子が誕生。さすが、ベジャは双子の片割れ。
あのマリー・ガゼットがジマ杯に出場していて、カイエンは驚きました。いつの間にかAリーガー?
そして、イム争奪戦にも出場。え、そんなに働いていたの?(5000ポイント)
ところが、17日、残念なことに危篤に陥りました。結局子どもには恵まれなかったようです。残念。
25日、息子マキシの顔が判明。げげ、その顔はフォーゲルの作りと同じ。(ってカイエンはフォーゲルの顔は知りませんけどね。)どうせなら浅黒い肌の方が良かったなあ。
28日、案の定母ロレッタは不信任を食らいました。
30日、議長選です。驚いたことに伯父コーラスが当選。その棚ぼたで母がガアチウルグ長に。
ウピゾナとアインはついに婚約しました。うひー。あ、子どもで移住してきたアゼラート・スホーイもデメテル・ウィリアーズと婚約。
フーミェンとデイウッドの悲劇の恋も続いています。しかも3日に1回のペースでデートしている二人ってば・・・。
ようやくDランクに上がることが出来ました。おもしろいことに、試合に勝つと「おせっかい」、負けると「社交的」に戻ります。結局2勝2敗終わりました。
7日、念願の長女誕生です。ミースと命名。性格は「お調子者」でジマの力持ち。
10日、姉ウピゾナと義理の弟アインが結婚しました。何も変わらないと思っていたら、挨拶が変わりました。「あら、お兄さん」「おやおや、お兄さん」いやーん、こんな会話、間抜けすぎ、でもおかしい。
15日 リムウルグで怠け者と言われました。だって、真面目に学校に通った結果なんですけど・・・。考えてみれば、アインは最初「勉強大好き」だったはず、それが「いい子」に変わっちゃうんだからすごいですよね。(アインとカイエンは同級生で、ライバル)
そうそう、ユフィ・ミヤザキが29才で死去しました。某処方箋が出なかったので、寿命はそんなところでしょう。ただ、亡くなる直前に、私が適当に放り込んだヨーンとデートして、恋人になってもらえなかったのは気の毒でした。
ヨーンはさっさと別な恋人カチューシャとらぶらぶ。
その後は特筆すべきこともなかった年でした。
年の初めに、ウィル・レーン氏に移住してもらいました。実はカイエンにとってはおじいさまに当たります。しばらく「おっす、カイエン」と呼ばれ、内心おかしいカイエン。
同時に入国してきたシステム移住者リサネーラ・ケンパースがセリス顔の金髪バージョンだったのは笑えます。
いい道具が欲しくてアルバイトしたら、なぜか性格が「社交的」→「おせっかい」に。積極性が上がるようです。不思議。
年の初めに、マグダルの息子バラクーダが亡くなりました。22才、独身。両親は長生きだったのに、不思議な気がします。
その後、今度はセカリアの姉カルディナが死去しました。こちらは19才。うひー。
気がついたら、セカリアの性格が「わがまま」→「超ワイルド」になってました。訓練のしすぎです(断言)。
7日、ミースの顔が判明。9Eの黒髪バージョン。ちょっとぽっちゃりして見えますが、成人するとけっこうきれいになります。
10日、デディ・ボンバルディとアルテミス・ライト結婚。ライト姓を選択。
11日、姉ウピゾナとアインの元に娘のエレノール誕生。
15日、ウルグ祭り。どーもできちゃったみたいです。朝一の子づくりはなぜか効果があるようですね。
そうそう、書き忘れていましたが、いつの間にか、スルストとマグダルの娘ワカナが交際していました。このままだと結婚まで行くだろうな・・・。
義父ブレゲーがいつの間にかロザニデに失恋していました。ロザニデはバッソ・フェン(アトロポスの娘レーンナと結婚したものの男やもめになった)と交際を始めた模様。
システム移住者の来ない静かな年明けでした。その代わりにユフィ・オルルド(20)を投入。寿命実験(6才ユフィと20才ユフィでどれだけ寿命が違うか)です。
2日頃アインと話すと、「あら、兄さん」「あら、兄さん」となることを発見。理由はアインの誕生日が5日で、カイエンの誕生日が28日だからです。二人の年齢が同じになるのはこの時期しかないのです。
去年ランク外に落ちて、今年はDランクに復帰。母や妻との対戦があります。結局4連勝となりました。(だって、セカリアって作戦がへっぽこ)
10日、スルストとワカナ・ローンマンが結婚。なぜかガゼット姓を名乗る羽目に(笑)。
11日、姉のところのエレノールの顔が判明。セカリアと同じ顔で茶髪バージョンでした。とほほ。
15日、次男が誕生しました。サリオンと命名、これまたジマの力持ちで、お調子者(ため息)。考えてみると、フォーチュン家は全員ジマの力持ち。笑えます。
その直後、おとなりのキンバリー・モンテカルロが19才で危篤に!毎日挨拶していた仲だったので、がっかりするカイエン。あのヤーボの母でもあります。キンバリーの葬儀に行こうと思ったカイエンに今度は「ロザリン・リード」が危篤という知らせが舞い込みます。ロザリンはセカリアのいとこです。ミダナァム一族は短命といってもこれまた19才。さらにへこむカイエン。
25日、イム争奪戦決勝戦、なんと祖母アサが優勝しました。祖父ミッションが喜んでいるだろうなあと思うカイエン。
ええと、キョウスケ・カガミ氏とリリーナ・モンテカルロが結婚しました。姓はカガミを選択。ちなみに、リリーナはキンバリーの姉です。キョウスケさんって熟女が好きだったんですね。
26日、義父ブレゲーが危篤に。これは予想がついていました。(理由は秘密。27日が彼の誕生日で年齢が30といえば分かりますでしょうか。)
27日、ブレゲーの葬儀。親族が多いせいか、参列客は多かったです。ブレゲーの記録と言えば、シニア杯3回優勝でしょうか。しっかり共和国レコードに載っています。
そうそう・・・ユフィを移住させたわけですが、失敗したような気がします。というのも、確か10日頃、デートのダブルブッキングをしでかした上に、恋人として選んだのはユフィ6才の息子ファゴット・モンゴメリーでした(爆)。ファゴットはセカリアの姉でもある妻カルディナを亡くし、男やもめ。ぐはー、そうくるか。それって究極のマザコン???
やけっぱちで移住者を4人投入。というのも、バハウルグ長ががんばりすぎて、リムとガアチからスカウトをしまくり、ウルグバランスが崩れたからです。
移住してきたのは、ヴィーナス・ギャラクシーさん、ヴォン・カラヤンさん、ヒロピィ・ナベリンさん、ケンチロ★・ハヤシライスさん。これで、システム移住者はやってきませんでした。当たり前か。ヒロピィさんの顔は激好みですが、カイエンじゃあねえ。
コークナァムが死去しました。新しくナァムになったのはその娘のローレンス。ローレンスは実は、レーク・ボンバルディの孫に当たります。ナァムがどんどん移住者に占拠されているのがおかしいです。
そうそう、妹のランチェスカと弟のダニエルが成人しました。どーも、自分で名前つけていないから印象薄いんですよね(笑)。ダニエルは比較的おとなしいのですが、ランチェスカはけっこう遊び人のようです。いきなり、ネイルという彼氏を作ったものの、その後すぐバーナーという彼氏に乗り換えていました。なんつー妹!
相変わらずフーミェンとデイウッド、ジンとアグネスの恋は続いています。この年はさほど印象深い出来事はありませんでした。あ、マキシがテストをさぼって応援に来てくれたのは嬉しいけど、ちょっぴり親としては複雑でしたけど。
あ、うそうそ、ひとつだけありました。実は祖母アサと不倫デート?しちゃったんです。アサが誘ってきたので、おもしろ半分にうんと・・・。セカリアにはばれていません。
この年は、年の初めは何もなかったのですが、12日からあれこれいろいろありました。
まず12日、ジマナァム・サレイン(24)が危篤に。このせいで、デイウッドがついにジマナァムになりました。そして翌日、予想通り祖母アサが危篤に。飼いイムがずっとアサのそばについていたことが印象的でした。その後、飼いイムは野良イム化して、主の家を出ていってしまった模様。
しかしねー、母の葬儀の翌日デイウッドとフーミェンはデートしてましたよ。ナァムどうしになったからと言って、簡単に切れるわけではないようです。
その後リムウルグで仕事をしているとサレインの夫ピロルが物をぼろぼろ落とすことに気がつきました。案の定サレインの葬儀から10日くらいあとにピロル死去。デイウッドは当然不幸のどん底です。しかし、個人的には配偶者と同じ年に逝ってしまうのはうらやましいなあ。アサがミッションの死後約10年生きたことを思うと・・・。(結局新しい恋人を作らず、結果としてミッションに殉じた形になったようです)
おとなりさんのイショップ・モンテカルロが、ミランダ・モンテカルロと交際を開始しました。セカリアと同じ顔のミランダはカイエンをデートに何度も誘ってきた人です。同じ姓なのは、イショップの妻だったキンバリーとミランダが姉妹だったからです。姉妹と交際するってなんか笑えますが・・・。
そうそう26日ころからセカリアがいきなりデートにOKしてくれなくなりました。青ざめるカイエン。何も悪いことしていません。したのは、もう2年近く前なのに〜。
仕方なく、「愛しているよ」×100とか、究極のプレゼント攻撃(DDをプレゼント)などいろいろ試してみました。しかしねー、DDもらって、きっちり使うのは超ワイルドな人だから?<セカリア
カイエンとセカリアのレベルは開く一方です。セカリアの作戦がへっぽこでも勝てなくなりました(涙)。
妹のランチェスカですが、バーナーからイメドに乗り換えた模様。恐るべし妹!弟のダニエルはシェリル・イーグルさんところのジュリアと交際を開始しました。こちらは堅実のようです。
あ、忘れないうちに書いておきます。「お調子者」な三人の子どもたちは、アイテム庫を空っぽにしてくれます。最初はまめに料理作っていましたが、いたちごっこなので作るのやめました。子どもの性格でアイテムの使い方も変わるなんてしらなかったー。
マキシが成人しました。母親と同じ「超ワイルド」です。眼鏡が生えることもなく、基本形そのまんま(2B)。
相変わらずセカリアはデートに応じてくれません。なのに、香水を持つとOK・・・。なんだかなー。それってオレの魅力がないってこと?
しかし、家の中では「愛してる」とか「子ども作ろう」とか言うので、訳分かりません。
妹のランチェスカですが、バーナーからイメド・ウィートンに乗り換えました。イメドは最初につき合っていたネイルの双子の兄(爆)。なんつーことするんじゃー。
記憶で書いているので、いまいちあやふやなんですが、この年はあんまりこれといったことはなかったような気がします。
カイエンはとにかくセカリアに惚れなおしてもらうためにがんばりました。とにかくBリーグを全勝でかざり、Aリーグ入りを果たしたわけです。
がんばりすぎて、この年の印象はありません(爆)。
あ、弟のダニエルがシェリル・イーグルの一人娘ジュリアと交際を始めました。こんなところかな。ああ、そうそうヒロピィがアミー・ボンバルディと結婚しました。
サリオンが入学しました。どうせ「おちょうしもの」だから学校に行くまいと最初から匙を投げるカイエン。
この年に入ったとたんにセカリアはデートOKしてくれるようになりました。なんでやー。自分よりも弱い男は嫌い?(でも、セカリア、スピリット220あるぜ、どないしろっていうの?)
Aランク入りしたことで初めてミダ杯に出場することになりました。勝てるかなあと思っていたのですが、意外にあっさり優勝できました。
この年も試合に没頭していたため、あんまり良く覚えていません。というか535年があまりにも印象的で、記憶に残っていないんですよね。手抜きです、ごめんなさい。
来年ミースが成人するので、これで長かったカイエン時代は終わりです。どうしても、世代交代する直前って印象が薄くなっちゃうんです。
相変わらず、フーミェンとデイウッド、ジンとアグネスの交際は続いています。って実はプレイヤーが翌年介入しちゃうんですよね(爆)。
あ、書き忘れるところでした。妹ランチェスカがイメドと結婚しました。あとは・・・ユフィとファゴットの禁断の愛?は未遂に終わりました。ファゴットが20で死んでしまったのです。
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